31ミリ缶バッジの原稿について
原稿のサイズは以下の通りです

●上図の黄色の部分は、巻きしろと言って、バッジを作る時に必要になります。
 思ったより広めにいりますのでご注意ください。
●用紙の厚さは、一般の写真プリントの厚さ(0.25mmぐらい)が、適当
 ですが、それより薄くてもつくれます。
(それより、厚い紙だと無理だと思います)
●こちらでは、「maxellのフォト用紙光沢(厚手)」などを使っています。
●トンボ線をつけていただきますと、位置あわせの時に助かります。
 45mm円の内がわに2mmほど入れておいてください。
 原稿の地が白または、うすい色のときは、切り抜きの際外わくで位置合わせ
 をしますので45mm円の細いケイ線をかならずつけてください。
 31mmの円は、アタリ用(この辺までバッジになりますよという意味)に表示して
 いますので、実際の原稿には入れる必要はありません。
●円に切り抜く作業は、こちらでやります。
(専用のカッターがありますので)
●写真プリントを送っていただいても、巻きしろ部分が十分に取れない場合は、
 パソコン出力になる事があります。
UN-001のようなデザインは、バッジ加工時にずれるおそれがあります。
 そのずれが、よく目立ちますのでさけた方が無難です。
    UN-001
(正確に切り抜いても、後はプレス機まかせになりますのでどうしてもズレてしまいます。)
●制作されたデータは、一度 試しにプリントアウトされることを
 お勧めします。
(小さな文字などつぶれて読めないことがあります。)
 
(色の組み合わせによっては、文字などがにじんでしまうこともあります。)

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